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何度か(限定で)振られてのリベンジ。

正しくは、「九龍城飯店」を回避して「キッチンダイブ」で社会科見学した後に気乗りせずに訪問。

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コレ系は旨味がダイレクトで鶏白湯ほどじゃないが、辟易。

もう、セメント系は食べない、多分。

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和え玉だけでも注文可なら圧倒的なコスパ込みで、迷わず★★★★★ ★★★☆☆を付けるのだが、都内でも少なからず増殖しているのでプレミア感は消滅。

まぁ、昼に(トンカツ以外で)1000円以上は出したくないよね、実際。

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都内最強クラスの中華バイキングだった店が「九龍城飯店」に改称し、コロナ禍もあって現在はオーダーバイキング方式となり大幅値上げを敢行し閑古鳥。

無論、迷わず回避したのだが、亀戸駅に戻る際に宿題店を発見。

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したっけ、視察を開始した途端に浮浪者が1円の鰻丼(真ん中のハートマーク以外は1000円)を漁りに来て、慌てて逃げ出したよ、マヂで。

土方みたいな格好だったが、足元は左足壊死ニキみたいにヒビ割れた素足でサンダル履き。

実際には、奴等には絶対に渡さない仕組み(タイミング)で陳列している模様。

これさ、ドラフトみたいに見える籤引きを引かせてアタリなら1円にするスタイルのが良くね?

1円持ってりゃ購入資格があるなんて、乞食ホイホイが過ぎるし、その手でガサガサやられたら気持ち悪くて何も触れない罠。

ってか、噂通りで200円弁当も釣りなのか普通に品切れ。

300円弁当は残ってたけど、元 浅草住民(台東区の浅草や千束や鶯谷には同様の弁当屋が昔から在る)としては魅力ゼロ。

しかも、イシピーのハンバーグみたいな肉じゃないハンバーグ状のアレがメインの弁当なんて無理ゲー。

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