FullSizeRender

FullSizeRender

FullSizeRender

令和2年の自家製麺始めは、得意の喜多方テイストな手揉み麺。

FullSizeRender

自家製鹹水(炭酸カリウム・炭酸ナトリウム・リン酸塩)、クチナシ、塩、全卵。

カナダ・アメリカ産の強力粉、オーストラリア産の中力粉、ベトナム産のタピオカ粉、アメリカ産のコーンスターチ(打ち粉)。

FullSizeRender

ってか、ラーメンの原材料なんて知らぬが仏。

浅草開化楼の中華麺なんて、ビニール梱包の裏に明記されている成分を見たら買う気が失せたよね、実際。

PG(プロピレングリコール)やら酒精(エタノール)を使用しているので、中の人も普通なら胸を張れないと思うのだが、不死鳥カラスのガッツポーズは添加物たっぷりだぞアピールなんですかね?

あのミシュランも非自家製麺だとビブグルマン(無星)止まりのスタンスなので、どうしても星が欲しければ中華麺の内製化は急務。

信者の獲る獲る詐欺で蓋を開けたら無星だった東銀座「八五」よりも、我々が店を出した方が1ミリくらい星に近いって寸法だ罠。

まぁ、自家製麺じゃないラーメン屋はスープ屋だと天国の佐野さんも嘆いていた問題。

FullSizeRender

まさか、記事を更新する半日前に【スープ屋】について呟いていたとは吃驚仰天。

2/11(火)22:54 追記

もしも気付いてなければ、浅草開化楼の信者にまた絡まれるとこだった罠。

本物の味方は偽物の敵って観点なら、考える事は良くも悪くもシンクロニシティ。