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6訪6杯。

水菜で彩りを片付けるのと浅草開化楼を指名するラーメン屋(特につけ麺屋)は東京では無能の証と私だけが熱くなっていた訳だが、業界再考権威でしたっけ?なセンセイ方が厳選した醤油の名店が悉く不採用なのを鑑みるに、水菜と浅草開化楼の麺箱はフラグとして広く認知された証左。

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不死鳥カラスに擦り寄る痛飯屋「ウシータ」の同業者「バッカス」は、パスタ屋扱いされるのがお気に召さない御様子。

屋号にバカ(カス)が入ってるだけに、炎上マーケティングの一環なのかも試練。

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追記:まさかの自爆テロ。

「イル リストランティーノ」って痛飯屋は年内に潰れるんだろうけど、オーナーに威力業務妨害で訴えられるのは自分じゃね?

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某ログで3.35の「ウシータ」女将も、中々のアレ。

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3.34風情が、北関東が、栃木県民が、宇都宮市民が、田舎者が、謎の選民意識。

誠にごめんなさい。って中卒かな?

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どう見てもサイゼクラスの庶民的なレストランなのに、パスタだけだと客として扱って貰えない姿勢は堅持して再炎上中。

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話を戻すが、そもそもパスタに何千年の歴史があるか知らんけど、浅草開化楼のカラヒグ麺(低加水パスタフレスカ)を【究極】とか安易に形容しちゃう某料理専門誌と、燥ぐご本人の滑稽っぷりに呆れる罠。

ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」の落合務オーナーシェフが認めたら別だけど、生パスタも知らないトーシロのカリスマ製麺氏に業界の未来を託して委員会。