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偽物のプリンや解凍ケーキ(ホテルバイキングの常識?)と、(フルーツには罪が無いけど)貧相なデザートかと思いきや、種子島産安納芋ソースのフレンチトーストが絶品。

写真は撮らなかったけど、もつ鍋やら天麩羅饂飩も嬉しいし、惣菜は手作り感があって実際に既製品は殆ど使用していない模様。

ドリンクバーは及第点以上で業界的には優秀の部類。

しかも、真昼間から焼酎を常備!!!

ってか、呑んでる妙齢の女性は無職なの?

天国かな?(地獄の入り口かも)

しかして、米がベチャベチャな時点で総てが台無しなんだよなぁ…

沢尻エリカの【別に】発言くらいの威力。

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あの「やよい軒」は米に拘って(専用の米袋にも書いてあった←裏口が無くて店内に台車で搬入してる)急成長したのに、赤字転落に運営が我を忘れておかわりの有料化実験(別料金)を導入し、盛大に客を散らし捲ったのを知らない筈が無いのに、哀しいかな全く学習してない罠。

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テイクアンドギヴとは何とも世知辛いのだけど、クーポン券の切れ目が縁の切れ目ってのが現実。

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ちな、6月に営業開始したものの税込1700円では誰にも相手にされないから、7月は税抜1200円のキャンペーン中で、8月にはメニューを絞って税抜1000円にするとかしないとか、ココだけの秘密。

時間無制限の逆パターンで40分コースの導入は必至、って情強。

追記:ちょいと調べてみたら錦糸町にあった店と同じ運営(ブランドも勿論一緒)らしいのだが、そういえば焼酎とワインがあったのを思い出したけど、ディナータイムだったから別に不思議とは感じなかったし、(ライフワークとか嘯く割には)ラーメン屋と違って屋号を記憶したりする気はサラサラ無い訳で、今回もフラットに臨めた罠。