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全く創作中華じゃなくて、辛(つら)いのに辛(から)くない事案が発生。

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外の看板は本格中華を謳うが本格なのは調理人の国籍だけ。

不味くて安いのは箸が止まるので、タベホとして成立しない罠。


やはり、中国人(台湾人)が来る「台北屋台」が倍以上の値付けながらも、コスパ視点では池袋のNo.1。

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多忙な毎日でブッフェに行く暇が無い件。

御飯バイキング(笑)の写真が溜まってきたので一挙に放出。

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「ナンチャラ天狗」(ライス満足度:B)

★★★★★ ★☆☆☆☆

タイミングによってはハズレる日もあるが、基本的には上出来。

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「ナンチャラとん」(ライス満足度:C)

★★★★★ ★★☆☆☆

食べられ過ぎをコントロールする為に(手間の掛かる)ブーメラン方式を採る店が殆どだが、食べたい分だけ食べられるセルフ方式は特筆。

蛇足だが、スタッフの皆さんが明らかにやアチラの方々でカラシ(マスタード)の量が異常。

油断してたっぷり付けて頬張ったら咽せるほど辛いわ、ば勧告。

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「ナンチャラへそ」本店(ライス満足度:D)

★★☆☆☆ ☆☆☆☆☆

良い米を使ってます!とか自慢しておいて、腹が立つほど不味い御飯+立ち食い(立ち飲み屋)で再訪は無理。

何日前に炊いたか知らんが、クソみたいな品質管理で美味い米を不味く提供する最低な店。

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農家に謝れ!

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「ナンチャラ瓦」(ライス満足度:E)

★★★★☆ ☆☆☆☆☆

カフェ・ダイナーで意識高い系。

オサレなのは結構だが、ここまで不味い御飯は珍しいんだけど?

あっ、伝説の「東京チカラめし」以来だ!

写真をクリックしてズームすると、(画質が悪いからではなく)米粒があられみたいに毛羽立ってる様子が伝わるはず…

出汁巻き卵は業務用を冷凍して解凍したような食感で、品数の帳尻合わせでしかなく鈍感な料理人を象徴する一品。

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※リアス式海岸の画像ではありません

仮にも飲食店のスタッフとして、見て分かるレベルの絶対に不味い御飯を平気で提供してるホールも失格。

おまけに、ガシガシと擦り洗いし過ぎたのか味噌汁の椀(外側)の塗装が完全に剥がれて無垢の木材と化していて、(空調の関係か表面が乾燥して)口を付けると唇が吸い付くデンジャラスな食器は何なの?

コレまた写真を見直すと、拡大せずに内側と外側の違いは歴然。

厨房は一般的に多湿なのだが、オープンキッチン(バーカウンタースタイル)で空調が効いているので客席と変わらない乾いた空気が原因か?

漆塗りやメラミン塗装も見た目だけじゃなく意味があるんだなと初めて知った、15の夜。

こんだけ難ありでも、メインディッシュと味噌汁は悪くないどころか良いから残念。

客目線になるには器も料理も賄いではなく全く同じ商品を食べるべきだなと、チラシの裏に書いておくテスト。

たしか某ファミレスは賄いではなく社割で正規メニューを食べていたような…

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ライス満足度のAを求めるなら、このクラスまで行かないと無理なのは分かっているのだが、3〜4000円も出して美味い御飯じゃ無意味。