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新潟県の亀田から移転との報に、あの店長が来るんだろうなと再訪を愉しみにしてた店。

先ずはコチラの記事をクリック。


直近の話題として格闘界も芸能界も是々非々だけど、厨房は暑いだろうに左腕を隠す不自然さが目を惹く件。

高卒新人で31発も打った清原和博も、しゃぶの疑惑よりもんもんの現実がダークサイドに堕ちた感を雄弁に物語ってたよね、実際。

ちな、もんもんとは倶利伽羅紋紋〈くりからもんもん〉、大蛇が絡みつく様は刺青と呼ぶより紋紋が最適解。

しかしして、新潟では自慢気に見せつけていたのに誰のアドバイスですかね?

まぁ、私は図柄を目撃(普通に晒してた)したから断言しますが、若気の至りは除去手術でもしなきゃ一生長袖で生活する羽目になる罠。

したっけ、チャヲタを自称してるので今回は仕方なくラーチャンを頼んだが、このチャーハンって美味い?

美味しんぼ(モデルとなった周富徳)の影響だろうが、米粒に卵がコーティングされた(なんて夢か幻の戯言)チャーハンが至高とされるのが昭和の見識。

そもそもパラパラとパサパサは違うし、炒飯(チャーハン)の英訳はフライド・ライス。

知らない人が見たら気絶するくらいの油(お玉に半分レベル)で炒める(揚げる)のが、情報化社会となった平成の常識。

その余分な油をコークスの超火力で飛ばしつつ、瞬く間に仕上げるのが正しい調理法。

話を戻すと、亀田時代も黙々とチャーハンを炒めてラーメンは女子に任せていた訳だが、東京でもそのスタイルを踏襲しており、チャーハンを仕上げてから麺を茹でにぼしラーメンを仕上げる仕様。

写真を撮りたいだけのラヲタが、冷めたチャーハンと熱々のラーメンを1枚画に収める為に着丼をいつまでも待ち続ける様は滑稽。

彼等のブログでチャーハンの評価が低調なのは草。


追記:この記事の筆者は数分の意味が分かってないし、板橋区役所前駅からのアクセスがちょっと悪いとか松葉杖のパラヲタ?

ってか、アクセスに難があるのは最寄りの都営三田線ではなくJRだろ?

訂正:改めて読み直すと、最寄り駅から店へのアクセスではなく、都営三田線と他線とのって意味で使った表現だったらしい…

JRに乗り換え出来るのが、巣鴨と水道橋と浜松町(大門)と田町(三田)と充分なんですが、まだ足りないの?

もう電車に乗るなよと、小一時間。

内容的にも随所随所に疑問符。