強力粉とライ麦粉の配合比率を10対1に下げて1人前だけ足踏みしたものを用意、


ドン。


強力粉200、ライ麦粉20、自家製鹹水77(ボーメ度6.0)、塩2、保存料不使用。

水廻しや生地として纏める際に(ビニ手なんか使わないので)素手に吸収されたり気化で目減りしても、ジップロックの重さ程度なので行って来い。

打ち粉を振って祓って、ジャスト300g。


ふつくしい不完全性定理麺が完成。


実食の記事化はバカでアホなラーメンの次となりそうで、御免。