さて、百飛んで5回目の不完全性定理麺(唐辛子)の試作。


生地に練り込むとどうしても単調になるので、麺帯にしてからグラデーションに一味を散らし、複合と圧延。


更に手揉みして色彩と食感で麺を手繰る愉しみを付加。

ちな、真空冷蔵で約1ヶ月もの長期熟成させた生地を使ったけど、浅草開化楼と違って保存料不使用。