加水率は40%だから、イージー。


練り込み麺は味に影響しないから見た目だけ、アグレッシブ。


翡翠麺なら法蓮草が、セオリー。


今回は草団子用のヨモギで、フィックス。


準備が出来たら、ロールアウト。


打つべし、打つべし、打つべし、ツイスト。

打ち粉(コーンスターチ)で、コンセンサス。


手揉みでスープの持ち上げを、コミットメント。


からの、「二郎」スタイル。


チルドルームで熟成の、エビデンス。


原価は1玉140gとして20円程度。


内訳は、強力粉1kg(150円強)に鹹水400cc(50円弱)で140gの10玉。


意識高過ぎる某がキロ1000円(1玉140円くらい)で小売を始めちゃったりしてるけど、タヒぬほど高くね?

プロユースの3倍掛けでラーメンに仕立てたら、800円(が東京の相場?)のうち麺だけで420円を占める代物なんですが、何か問題でも?

(残りの380円をお客様から頂戴する)スープとトッピングに使える枠が消費税込みの127円以内とか、無理ゲー。


損な製麺所の近所にオープンする意識高いラーメン屋が浅草開化楼以外の製麺屋を選んだら、そういう事。