Soup:B  Noodles:B   Topping:A

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寸評:見間違いに決まってるけど、某100円ピーソンから仕入れた安っすい生玉子(6個入りで108円)を、1個100円で実に原価の5.55倍掛けして売り捌く関西人。

儲かりまっか?

100歩譲って、数が足りなくなったから途中で現場買いに走ったケースなら許せるが、準備万端でボロい商売。

当日は100杯限定での臨時営業なんだから、普段より玉子の仕入れは少なくて構わないレベルだ罠。

オープンキッチンにして、この感性。

したっけ、生玉子が100円なら味玉を提供する場合はおいくら万円に設定するのかと、小一時間。

あと、売れ残りそうだからって二郎の名を出して呼び込みするのは完全にアウト。

あんたら、誰1人として二郎直系で修業なんかしてないよね?

いや、企業秘密を盗む為にバイトで潜り込んでたならスマソ。

出自を辿れば遥か昔に二郎の看板を取り上げられた店の弟子か弟子の弟子の、それも支店。

今回は風も吹いて超寒かったし、明らかにイベント仕様のブタだったりしたので、デフォは★★★★★ ★☆☆☆☆か下ブレしたら★★★★★ ☆☆☆☆☆程度な悪寒。

しかしして、浅く煮て(茹でて)カットしてからカネシ(だよね?)に漬け込んだのか独特な仕上がりのブタは高評価。

 撮影:海原雄川

ちな、こちらは異業種なのでギリセーフな模様。