亀戸【激情】を追記しますた。


加糖ヨーグルトの成分表を眺めるとゼラチンとか寒天が添加されてるので、プロが出来るならアマでも試行錯誤すれば出来ると確信。

まぁ、自尊感情が高い系ですから小さな成功体験を積み重ねていく事で素人では前人未到の【小岩井】量産化を達成。

しかしして、味的には酸味を抑え切れず限りなく失敗に近い成功。

自家製ヨーグルト業界では小岩井とその他とカスピ海の3グループしか存在しない訳で、【小岩井】だけは固まるだけで奇跡。

ちな、カスピ海ヨーグルトは温度管理された室内なら常温でも余裕。

したっけ、一定の成果を果たしたゼラチンをゼリエースに置き換えて、糖と香と色を加え敢えて市販のカップヨーグルトに近付けるテスト。

ぶっちゃけ、この記事化の時点で再挑戦して目処が立ったので、年内には川越レベル(←コレ伏線)のドヤ顔する悪寒。

ってか、自家製ヨーグルトなんて自家製ラーメンと関係ないとか思ってる雑魚おる?

マラソンの練習にマラソンする奴いないよね?

ヨーグルトを醸す上での最重要ポイントは殺菌。

ピンクチャーシューも同様だが、自己責任では済まされない(ってかタヒねる)だけに、日本工業大学の馬鹿どもみたいにカンナ屑の中に大型白熱電球の投光器を置くようなガチなゆとりは遺憾。

そしてして、本来なら固定すべきモノを植木鉢状の(PP製の)容器に入れて上に向けて投光していたらしいとの情報も。


文字媒体では白熱電球としか報道されていないが、実物はトイレの天井にあるような可愛い代物ではなく相当デカイ。

普通ならこの時点で投光器の使用方法が不適切だって気付きそうなものだが、そこはやっぱり偏差値50前後(日本工業大学は東京工業大学と違って43でも入れる素敵な学部もあり)だからアレなのかな?

ポリ容器にぶち込めば普通に溶けるだろうし、木っ端の粉塵で加熱部から引火するだろうし、馬鹿だから知らなかったでは済まされない罠。

嫌味抜きで縄文人でも火の着け方くらい知ってた模様。


糞立地で行列も疎らな東京ラーメンショー(来年から別会場になるらしい)からポケGOの相棒効果で走っての帰路。

死亡事故の直後に(駒沢→四ツ谷の最短ルートなので)会場入口を18:00頃に通りかかったが、混乱を避ける為かアートイベントは中止していなかった件。

帰宅して唖然としたよね、実際。