soup:C noodles: topping:B



府中【劇場】の比じゃないね、話題の(新)亀戸【激情】。

肘突き【大】女「ごちそうさま、コトリ」(2/3残し)
犬食い【大豚】女「ごちそうさま、コトリ」(1/3残し)
許してくれないの豚店主「いや、食えるっしょ!?」

青くなって丼を下ろし食べ始めるも以下、ループ。

小(市民)「・・・」

ゆとり1【大】「ヤサイマシマシ」
ゆとり2【大】「ヤサイマシマシ」

私「ヤサイ・ニンニク・アブラ・デ・オナシャス」

【大豚】女「このあと用事があるんで」

豚店主「関係ないから、食えるでしょ!」

今日の下ブレで完全に伸びきった小1杯相当を更に詰め込むのは男でも無理ゲー。

小柄の女は無理かと思われたが異常な事態を察して完食するも、戦意喪失の大柄の女は肩透かしの半分残しで涙目コトリ。

豚店主「だから大で大丈夫?って確認したでしょ!」

確変継続!

犬食い【大豚】女「(スープに麺が隠れてるけど完食風情)コトリ」(隣の【大】女を待つスタイル)

豚店主「下げて!」

豚店主「下げて!!!」(捨てろっつってんだよ、助手)←こいつが無能だから苛立ちが加速してる罠。

もう一人の助手はシレッと製麺スペースに籠り危機管理能力だけは有能。

豚店主:「待ってる人がいっから出て!!!」(無慈悲なスタイル)

ゆとり1「コトリ」(しれっとヤサイ残し)
ゆとり2「コトリ」(伏し目がちにヤサイ残し)

豚店主「(以下省略)」