五島灘の【塩】ッケンバ(大)
¥630(食材原価の3倍掛け)

★★★★★ ★☆☆☆☆
Soup【B】Noodles【B】Topping【B】


寸評:恵比寿に移転してからは未食だが、イメージはこんな感じだった罠。

やはり、つけ用の麺は中力粉でかん水を少な目にして【うどん】を意識しながら、多加水で無駄に熟成させず打ち立てを柔で茹で上げる「大勝軒」スタイルが吉。

ってか、どこかの製麺氏はラーメンとつけめんに同じ生地を使用してる(配合の麺が浅草開化楼の主力商品)と聴いた事がある件。

だからして、お得意の太麺が生茹で状態のまま提供され【ゴム麺】って揶揄された訳で、汎用性は没個性にも直結するし専門店なら避けるよね、実際。