ビアンカ・エ・チキン+ケーキバイキング+ダージリンティー
¥1026+842+0

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ラヲタのアンテナに引っ掛からない店を開拓するテスト。

Soup(0)
Noodles(0)
Topping(+2)
Hospitality(+1)

★★★☆☆ ☆☆☆☆☆






大丈夫でしょうか?の意味が分からない件。
ってか、負けを認めたのか知らんがトーンが弱いじゃねぇか、情弱。

売却先の(株)マックは「だるまのめ」ブランドを紐付きの複数企業でラーメン事業部として展開しているのはご理解頂けたかな?

本題の東京チカラめしについては、三光マーケがチカラめしを銀行と弁護士立会いで分社化し即日(その場で)売却までがセットの【仕組み】に合意したってのがニュース速報の言外。

三光マーケが東京チカラめしを手放したと勘違いしてる情弱が多過ぎて草。

売却額が未定なのに(大筋ではなく)完全合意ってのは(独占交渉権みたいなもんで)リニューアルの成果を待って(銀行が)最終判断するオプションを付帯したからと推測。

フランチャイズと違って、直営店の場合は本部が当該物件を賃貸するなり購入しちゃったなりしてる訳で、契約満了まで塩漬けの保証金は大袈裟ではなく天文学的な数字。

詰まりだ、破綻したブランドの再生事業(振り分け)を判断するのは(株)チカラめしではなく銀行様だってのが私の見解。

※ちな、IR情報は確認していない模様。

イチタリナイ馬鹿には判り辛いか?
運営してるフリをしてるのは新会社の(株)チカラめしだが、実効支配は銀行でありマック他2社であって役員構成まで精査しなければ、「東京チカラめし」も「壱角家」も(株)チカラめしが運営してるんドヤとか白痴のツーチャンネラーでもなければ恥ずかし過ぎだろ、JK。

拠って、他2社の件が大々的に報道されなかったのは妥当だよね、実際。

今回は敢えて【壱】派(=一派)と表記しないが、壱系の(株)町田商店(注:町田以外の地域では基本的に駅名に商店が屋号。例:代々木商店)の全面的なバックアップは火を見るよりも明らかな件。

懸案の「野郎ラーメン」についてはFCオーナーへの受け皿だったのか、出店済みのエリアに追加出店するドミナント戦略が仇になり、「壱角家」の看板が氾濫する飽和状態を嫌って【リプレイス】を断念しただけなのかは不明。

個人的には後者を支持するが、立地と商圏でブランドを選択してる悪寒。

蔵前の「壱角家」と浅草橋の「野郎ラーメン」が好例。

家系【壱】派は御用達のセントラルキッチンを武器に、人材と鶉〈うずら〉玉子を確保すれば増殖可能なビジネスモデルを確立。

情強気取りの名無しが寄って集〈たか〉って、何が壱系と云えば「壱六家」か「壱八家」だよ、今や最大派閥は東京チカラめし改め「壱角家」だよね、絶対。

まぁ、ゼロサムゲームの瞬間風速を記録しただけなんだけど以下省略。

結論:赤字に転落して損切りした東京チカラめしを運営してるのは、転業前提な直営の2割を維持した三光マーケ(及び銀行)と、8割を譲渡されたマック(及び銀行)の他に紐付きの2社(及び銀行)が正解。

一個人がブラック企業を丸裸にするのは無理があるよね、実際。




蛇足だが、精神病院からのアクセスだけは勘弁
コミュ障を治してから出直せ、気狂い。