週に1度の更新を愉しみにしているツーチャンネラー(月一で見るか見ないかと強がるのに更新したら即レスするのは謎。)には悪いが、今週分の記事化は中止。

過去に本人の了解を得ているので、今回も全文を転載した罠。

以下、コピペ。

浅草開化楼のお客さまにも所謂【二郎インスパイア系】と言われるお店は日本全国にあるけれど、
そういうお店に共通しているのは、麺に関してはまずオーション一択てこと。

全国ですと!?

首都圏どころか1都3県で売上の99%を占めると容易に推測されるが、相変わらずの大風呂敷。

決して物真似ということではなく、そこにはやはり『二郎』へのリスペクトがあると思うから。

挨拶も無しにビジネスモデルをパクってる店なら腐るほど知っているが、店主が「二郎」を【リスペクト】していると世間に認められている店なんて全国的にも稀有。

今は麺を敢えて変えることで個性を出そうとしてるそっち系のお店もあるんだろうけど、たまにそういうお店で食べると俺なんかは『オーションで良いんじゃ?』と思ってしまうことの方が多い。

たまにそういうお店で食べるとだと?
たまにラーメンを食べるとが正解。

(反論するなら今年に入ってラーメンを何杯食べたのか公開が不可避。)

あの本谷亜紀さんですら(自称)年間350杯なんだから、負死鳥カラスさんクラスの三流製麺師なら週2の100杯前後なんて恥ずかしい数字は絶対に無いよね?

悔しいから大好きなカップラーメンを(うっかり)カウントする悪寒。

※ちな、嘘だと断言してるラーメン官僚は名誉毀損で訴えられるかも試練。

馴染みというか、あの強力粉オンリーの麺がやっぱり合うんだよね(*´ー`*)

単なる刷り込みだ、馬鹿舌。

さて。

さてに丸は遺憾。
(パチンカスだけにモーニング馬鹿なの?)

こんなラーメンがある。

(画像)

見た目だけでそう言われちゃうのは致し方ない部分もあるかもしれない。
また、『そういう風に見ても面白い』と好意的に言ってもらえるのは大いに()結構なことだと思う。

「二郎」インスパイア。

見た目がアレなだけでその条件を十二分に満たしているんですが、何か?

ただ、

店主は、来てくれたお客さまにお腹いっぱいになって帰ってもらいたい一心で麺の量を通常で200gに設定し、自分の豚骨醤油スープの上に茹で野菜を盛った。
麺ももちろんオーションじゃない。


http://jiro.blog.jp/archives/51996125.html
(自称)食べ手のプロ。

それを、二郎の経験値が高いことを自慢にし(笑)あまつさえ『自称』という痛い立ち位置ではあるものの┐('〜`;)┌

イチローに下手糞と野次るファンで脳内再生は余裕。

重ね重ね(笑)『自称・食べ手のプロ』を名乗るブロガーに、二郎インスパイア系の一言で片付けられてしまう不幸。

どこ中か知りませんが、私が二郎インスパイアと書かずに【〜系】と表現した意味が全く解らない模様。

修行先まで二郎インスパイア系とほぼ決めつけられてしまう不幸。

「轟」で 当たってるとも外れたとも書かない卑怯者。

追記:浦安「かっぱ」って浅草開化楼だから潰れたの?

それは、俺は『ない』と思う。

ここで登場する『ない』は「轟」に掛かっていないのがポイントで、無いではなく知りたくもないの意。

この辺りの云い回しが、提灯記事で鍛えた彼らしい詐欺的な手法。

みなさん改めて。
二郎インスパイア系のイメージは持たずに、亀戸横丁に足を運んでやってください。

(画像)

既に審判は下っている件。

浅草開化楼謹製麺がイマイチの「まっかっか」が年内に【あぼーん】すると踏んでいるのはココだけの秘密。


なんか頭のお菓子な愛読者(ヤク1名)の鼻息が荒いんだけど、店主自らが「二郎」インスパイアを猛烈にアッピールしてる件。


「見た目がアレなだけでその条件を十二分に満たしているんですが、何か?」って書いたのだが、「豚骨ラーメンに茹で野菜盛ったら二郎インスパイアになる」んだったら「背脂ラーメン(以下省略)」って奇天烈な三段論法で息巻くんだから完全にアスペ。

ってか、【満たしてるそうな】ってナンナンダヨイッタイイスカラコロゲオチタジャナイデスカ!

誰も云ってねぇよ、舐めるな馬鹿!!!

謝罪して撤回が必須だぞマヂで、遂に犯罪に手を染めたか・・・


明らかに便乗商法ですね、どっかの馬鹿でも判るように証拠写真を貼っておく罠。