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醤油つけめん+特盛(200g→400g)+少ご飯+生玉子
¥750+200+70+50

★★★★☆ ☆☆☆☆☆

寸評:なんなんだよいったい、みかわやせいめんなのにくそまずいぢゃないですか!
よくしらないけど。。

シャバいスープに全く絡まないツルピカな駄麺。
タピオカっぽい不自然な弾力も気色悪いし、小麦粉の風味を全く感じない罠。

汎用の生地なのか特注麺だったりするのか定かでは無いが、言葉は悪いが何にでも手を出すカネジン食品みたいなハズレ配合の悪寒。

ってか、無化調な店で出逢うタイプの旨味と塩味が足りないスープ(つけだれ)が更に遺憾。

そもそも(稀に例外もあるが)【あつもり】なんて美味くないし、酸味が少ないタイプだとラーメンとの差別化が困難。
単なる鍋焼き(極太)ラーメンだし、仮に美味かったとしても【ひやもり】にすれば更に美味い罠。

追記:IHはセルフ雑炊には有効と思われがちだが、ガスと違いスイッチを切っても加熱が収まらず(把手も鍋敷きも無いのでは火から逃がせないから)半熟に仕上げるのが極めて困難。

デカデカと書かれた、冷めるスープの時代は終わりました。ってフレーズも論外で、ラーメン屋にIHは不要。

女性店主が不在だったが、本当に「あんど」の移転改称なのか疑問符。

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あの馬鹿もタピオカ入りの麺に手を出したみたいだけど、豚骨魚介ブームが下火になったら浅草開化楼もお払い箱。
一緒に成り上がった「六厘舎」は義理も人情も捨てて真っ暗な未来を摸索中。