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鶏そば+味玉
¥750+100

★★★★★ ★☆☆☆☆

寸評:「かなで」は自作派の成功例として話題を攫ったが、事実と異なる記事を否定しないのは遺憾。

ってな訳で、紐付き(スポンサー)の雇われ店長が今回は晴れての独立。



別件だが、「ほうきぼし」2号店(父親の店がリニューアル)のオープンに拠り、子供店長(当時18歳)のバックに父親の存在って疑惑が計らずとも発覚。

まぁ、【曇り無き眼〈まなこ〉】なら見極めは余裕。

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開店記念サービスの期間中に偵察したが、行列は皆無。

(クリックして元画像をズームすると、営業中の木札が確認可能。)

帰路、ガード下で「麺」の暖簾が下がる屋号不明な新店を発見するも、唯一の祝花が「味噌一」社長からでは回避の一択。
↑ラヲ的には要らないってか、寧ろ営業妨害な悪寒。

追記:「(無銘)」と判明。

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964:私に完敗して沈黙を続ける浅草開化楼の負死鳥カラスも【あの馬鹿】も、偉そうに吠えるからキャリアを問い質〈ただ〉したら、予想の範囲内だが「二郎」を僅か数軒しか知らない俄〈にわか〉。

そんな奴等は好きじゃない、俺はそんなに馬鹿じゃない、そんなこんなでキャプチャしてあるから、既に1000越えでdat落ちしててもノーカットで継続。