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もり生(生たまご入り)/一味唐辛子・豆板醤
¥750

★★★★☆ ☆☆☆☆☆

寸評:昼のみ営業+リカバリ絶望的なエリアが躊躇わせて数十回は通過した岐阜駅だが、「二郎」や「中本」同様に「大勝軒」3系統を全店制覇する夢を叶えるべく電話も架けずに訪問。

ちなみに、東京方面から(向かう馬鹿は居ないとは思うが)だと始発の勢いで閉店間際に滑り込むレベルで、ハードルの高さは半端無い罠。

きしめんみたいな生地の真っ白い麺と、レシピが公開されてるから修業せずとも再現可能なのにオリジナリティ溢れ過ぎなつけ汁は初体験だが、酢が過剰に添加されてるのが致命的。
つけ麺スープ割の50円って代物を試すのを一口で中止。

全国に数多ある東池袋系でもワーストクラスか?接客の素晴らしさだけならトップクラス。

ココだけの話、ご主人は要らないが看板と製麺機と奥様は欲しい鴨。