私が昔から実践していたのは、電車の中吊り広告にくまなく目を通すことでした。とくに雑誌の中吊り広告です。世の中の動きやホットな話題はだいたい網羅できますし、雑誌の作り手は、世の中でみんなが最も興味を覚えていて、お金を出してでも欲しいだろうと思っている情報を選んで編集しているわけです。いわば「濾過されて落ちてきた雫」のようなものです。
(楡 周平)



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★★★★★ ★☆☆☆☆

こってり鶏ラーメン
¥350

寸評:所詮は業務用スープなんだろうけど、圧倒的なCPに(食べ手のプロを自称してる私でも)唸るしか無い罠。

チャーシュー抜きでもチープな印象を感じさせない大長軒食品の麺が出色。
未食のあっさり鶏ラーメン(清湯かな?)も普通に美味かったら事件のレベル。

負死鳥カラスが入社する前の話だが、四谷三丁目にある「大陸」で食べて感動した浅草開化楼の麺をふと思い出した鴨。

何れにしても、終日で350円とか異常。



ス┃ク┃リ┃ー┃ン┃シ┃ョ┃ッ┃ト┃
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単純に立地だろ・・・

http://blog.livedoor.jp/kool_18/lite/archives/51829821.html

『将来の顧客』とか笑わせてもらったけど、マジあんなのが客にならなくて良かったと思うよ。

こんな暴言を吐いている石倉 康晴くんの顧客は短命ですが、何か?