efaa4623.JPG★★★★★ ★★☆☆☆

【3069軒】

醤油
¥680

2010年の230杯目

「69」に教えを請うたとの触れ込みだが、嶋崎氏は弟子を採らないので出身とは呼べないでしょうね。

手放しで褒めているサイトが在ったが、懐疑的ながらも期待値は高くして訪問意欲を奮い立たせる【自己啓発】作戦が効を奏して、都下の新店にしては早めの訪問と相成りました。

「つけめん 慎謙」のリカバリなんだけどね(笑)
さて、ご対麺!

以下、空想なので悪しからず(笑)

私『むう。』
私『主人、器は有田焼か?』

店主『さすがオメガ高い(って予測変換がおかしいぞ)』

私『まぁ、私が満足度8以上の評価を下したら商売は安泰であろう』

店主『満足度7で及第点って本当ですか?』

私『立地次第だが、ここは「ゴリラーメン」以下のシビアな場所だから苦労するぞ!』

店主『・・・』

私『既に後悔しているな』

店主『どうすればいいのかわかりません』

私『先客0後客0ではスープのコンディションの維持が難しいだろうが、鶏油を使ってもっとコッテリ系にシフトした方が良かろう』

店主『限りなく無化調を目指してますが、その点については?』

私『やめておけ。この辺りの客は舌が肥えていないから駅前の大勝軒が流行るのだ!』

店主『この後は連食ですか?』

私『更に2玉は無謀だろ!』

この物語はフィクションですが、【私】の発言についてはKOOLが全責任を負います。